「攻め」と「守り」、両輪の成果。
業種も課題も異なる企業に、集客と業務DX・AI効率化の両面から伴走してきました。
クラウドサービス
3万→8万
顧客単価(月額)
「入力ゼロ」のAI-SFAに刷新し、受注に効く広告へ集中。単価を3万→8万に
使われず形だけになっていたSFAを、活動ログで動くAIネイティブなSFAへ刷新。入力ゼロでマーケと営業を統合し、受注につながる広告に予算を寄せて、顧客単価を月3万円から8万円へ引き上げた。
攻め × 守り 詳しく見る →広告代理店
数時間→ほぼ0
レポート作成(1社あたり)
広告運用をAI基盤に刷新。生産性も成果も上がり、ノウハウが会社に貯まるループへ
レポート・提案書の自動化にとどまらず、広告運用の体制そのものをAI基盤へ切り替え。レポート作成は1社あたり数時間→ほぼゼロ、資料品質は全社で統一。属人性が下がり、運用ノウハウが会社に貯まり続けるループができた。
攻め × 守り 詳しく見る →サイト制作会社
1ヶ月→1〜2日
制作の納期
AIネイティブ制作に転換。原価ゼロ・納期1/10で、月1件が月10件以上に
月1件が限界だった制作を、AIネイティブな体制へ転換。制作原価は売上比30〜40%からゼロに、販売価格は従来の1/3、納期は1ヶ月→1〜2日。品質を保ったまま、一人で月10件以上と数百社規模の保守に対応できるようになった。
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